宇宙の中のちっぽけなこのワタクシ
このワタクシのような小市民には大それた趣味に掛けるようなお金はない。
だから、できることといえば、ドライブとカラオケとスポーツ観戦くらいである。
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このワタクシのような小市民には大それた趣味に掛けるようなお金はない。
だから、できることといえば、ドライブとカラオケとスポーツ観戦くらいである。
自動車を運転している人の大半が加盟していると思われるJAF(日本自動車連盟)から送られてくる月刊誌「JAF MATE」を読んでいて、思わず「なるほど」と思ってしまった。
ここのところ約一ヶ月くらい続けて、海かプールのどちらかにほぼ毎日行っている。こんなことは、△十年の人生でも珍しいことである。
日本ハムのダルビッシュが20歳になったらしい。
芸能人でもスポーツ選手でも、誕生日が話題になることが多いが、この人の20歳だけは格別であろう。
いよいよ引越(参照:「ぱんちょな沖縄移住計画」)ということで家の中にあるガラクタをどうしようかと思っていた矢先に、毎日のようにポストの中にぶち込まれる大量のチラシの中から「不用品回収センター」なる会社のチラシを見つけた。
このワタクシのお気に入りの2号さんのブログ・「気になる記」の「ケータイメール」というタイトルの記事を読んでいて、妙なことを思い出した。
「ふるさとの訛なつかし 停車場の人ごみの中に そを聴きにゆく」
こう詠んだのは石川啄木であるが、先日このワタクシは神宮球場でふるさとの訛を聞いていた。
プラハで行われている国際天文学連合総会で冥王星を惑星とするかどうかで議論が紛糾しているようである。
これを書いている時点での速報ニュースでは、冥王星は惑星から降格されてしまったようだ。
夕方、用賀駅の上のモスバーガーでチキンバーガーを食べながらネットサーフィンしていた。
このモスバーガー、無線LANがある上に、テラスまであって非常に快適なのである。