いつの間にか一緒にいて自然な感じだった
広島の喜田剛が結婚することになったらしい。
阪神にドラフト7位という下位で入った割には、和製大砲の一人として頭角を現してきた喜田剛は、我々阪神ファンとしても期待している選手の一人であった。
今年広島に移っていたったのは本当に残念だが、(阪神戦以外での)活躍を期待したいものである。
そんな喜田剛が結婚するのは真に喜ばしいことではあるのだが、、、
彼だけでなく、時々耳にするこの「いつの間にか一緒にいて自然な感じだった」ってのがどうも理解に苦しむのである。
おまけに、大学生と「いつの間にか一緒にいる」ような事がありえるのか?
このワタクシなんて、何十年生きていても「いつの間にか一緒にいる」なんて事は起こりえないし、今後起こる気もしないのである。。。
球場で応援する代わりに、秘訣を教えて欲しいものだ。
できれば、「大学生」といつの間にか一緒にいる秘訣に限って教えていただけるとありがたい。(別に年にはこだわりはないが、喜田剛が大学生相手の方が得意だと思うので。他意はありません。嘘ではありません)
あと一つお願いがあるすれば、自慢の手料理が、カレーライスとお好み焼き以外にもある女性でお願いします。
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(引用)
喜田が結婚!トレード決定の直後プロポーズ
(デイリースポーツ - 11月18日 10:40)
広島・喜田剛内野手(28)が結婚することが17日、明らかになった。お相手は、奈良県在住の自営業・松本義朗さん(58)の長女・彩子さん(21)=大学生。12月16日に大阪市内で挙式、披露宴を行う。入籍は来年1月1日を予定。今季途中に阪神から移籍。私生活でも新たなスタートを切った喜田は、新妻のためにも来季こそレギュラー獲りを果たす。
約1年半、はぐくんだ愛が実る。「いつの間にか一緒にいて自然な感じだった」。グラウンドで見せる端正な顔とは違った。喜田は込み上げる喜びを隠し切れずに何度も口元が緩んだ。
お相手の彩子さんとは、阪神時代の昨年7月に知人の紹介で交際がスタートした。「相手はほとんど野球は知らなかった」。2軍生活が大半だった阪神時代。つらいことも多かったが、そんな喜田に彩子さんはいつも元気を与えてくれた。
転機は今年5月だった。広島へのトレードが決定すると、阪神・桜井、太陽、浅井らが喜田と彩子さんを招待してお別れパーティーを開催してくれた。その帰りの車の中でプロポーズ。「結婚しよう」。短い言葉に精一杯の愛情を詰め込んだ。
まだ21歳と若いが、しっかり者の彩子さん。来春の大学卒業も決まっており、結婚に備えて料理教室にも通い始めた。得意料理はカレーライスとお好み焼き。これからは自慢の手料理を振る舞って夫を支えていく。
プロ生活7年目。守らなければならない人ができた。「今までと気持ちは変わらない。レギュラーを目指してやるだけ。一生懸命やることは当たり前だし、これからも自分のペースでやっていきたい」。話題が野球に移ると緩んだ表情がキリッと引き締まった。
今秋キャンプはサードの挑戦を始めた。長打力アップを目指して打撃改造にも取り組むつもりだった。だが、キャンプ3日目に左内転筋を痛めて離脱し帰広した。大事には至らなかったものの、悔しさを味わった。
現在、大野練習場でリハビリ中心の毎日。出遅れた分を取り戻すために来年1月には個人契約するトレーナーとグアムに渡り、自主トレを行うことも決めた。私生活では生涯の伴侶を得た。来季は夫婦二人三脚で、一気にレギュラーをつかみとる。
(引用終)











コメント (2)
この感じは確かに存在しますよ(^-^)
投稿者: ロブ | 2008年05月29日 02:02
日時: 2008年05月29日 02:02
ロブさま、
そうですか。。。
今のところ経験がないもので。。。
投稿者: ぱんちょ | 2008年05月29日 02:03
日時: 2008年05月29日 02:03