翻訳は女性のようなものである、、、
翻訳は女性のようなものである。
美しければ忠実じゃないし、
忠実であれば、きっと美しくない。
ポーランドの諺
(ぱんちょな一言)
このワタクシ、生まれてこのかた40年以上、女性というものがまったく理解できずにいる。
しかし、一応語学屋の端くれのこのワタクシにとって、この諺は、最も女性を理解するのに適した諺であるような気がする。
正確には、女性を理解するのに適したのではなく、女性が理解できないということを理解するのに適したと言うべきだが。。。
完璧な翻訳って、絶対に忠実じゃないもんな~。
(関連エントリー)
「そもそも男の人生にとって大きな悲劇は、、、」
「女たちが一人でいるとき、、、」
「女が君たちを愛すると誓っても、、、」
「女はどんな正直な女でも、、、」
「女性は自分を求める人を求めはしない、、、」
「女の貞節をあてにしてはならない、、、」
「女の一滴の涙にはかなわない、、、」
「女はより強い、、、」
「女たちは、なぜとか、どうしてとかいうことを抜きにして愛されることを願う、、、」
「復讐と恋愛においては、、、」
「女は自分を笑わせた男しかほとんど思い出さず、、、」











コメント (2)
「美しくて忠実な女性」は、いるのではないでしょうか?←ネットの向こうで「それは私よ!」と手を挙げている、ぱんちょファンの女性が必ずいると思います^^;
投稿者: ひまひま | 2008年03月16日 05:31
日時: 2008年03月16日 05:31
ひまひまさま
手を上げている人にはどうしたら出会えるのでしょうか?
投稿者: ぱんちょ | 2008年03月16日 05:32
日時: 2008年03月16日 05:32