考古学者はどんな女性にとっても最高の夫、、、
考古学者はどんな女性にとっても最高の夫です。
妻が歳をとればとるほど、
より一層興味を持ってくれるからです。
アガサ・クリスティ
・イギリスの推理作家
・1890~1976
(ぱんちょな一言)
ほんまかいな。。。
ちょっと気になったので調べてみたら、、、
アガサ・クリスティが40歳のときに、14歳下の考古学者と結婚。
その際にこの言葉を発したという事実無根の噂が飛び、本人は激怒したと言われているらしい。
だとすると、アガサ・クリスティの結婚に際して、このデマを捏造したヤツも相当なセンスの持ち主である。
(関連エントリー)
「男は常に女の初恋の人になろうとする、、、」
「そもそも男の人生にとって大きな悲劇は、、、」
「女にこりるのは一度でたくさん、、、」
「性生活は男にとってはメンタルなもの、、、」
「こんなことをしたら嫌われるのではないかと、、、」
「まともな男は、三十歳すぎたら恋なんかしないね、、、」
「男はどんな女とでも幸福にいけるものです、、、」
「男は女に嘘をつくことばかり教え、、、」
「情熱的な女は男の不貞を許すことができるが、、、」
「男はしばしば一人になりたいと思う、、、」
「男はどんな女性でも自分の話を聞いてくれた人に半ば恋をする、、、」
「男性は知っていることを言うが、、、」
「女は自分を笑わせた男しかほとんど思い出さず、、、」
「最上の男は独身者のなかにいるが、、、」











コメント (2)
エジプト考古学の吉村作治教授が離婚したのは、教授が発掘に夢中で奥さんを顧みなかったからだそうで。
講演会やったり、何でこんなんに出るんかい ?! という様な CM に出るのも、みんな発掘費用を稼ぐためだそとか。
自分の夢とか一生の仕事のために、こんだけなりふり構わず邁進する人って偉いなぁと、博物館の展示見ながら思いました。
亭主元気で留守がいい、って女性にはいいのかな?(^^;)?
投稿者: bergkatze | 2008年07月07日 03:52
日時: 2008年07月07日 03:52
bergkatzeさま、
なるほど。。。
とりあえず、吉村先生は歴史的な発見をしているから良いものの、そうではない考古学者もたくさんいるのではないかと思うと、そんな人の奥さんは大変ですね~。
投稿者: ぱんちょ | 2008年07月07日 03:56
日時: 2008年07月07日 03:56