女と小ねずみ、、、
女と小ねずみ、
彼らは行き先々へ話題を持っていく。
ゲレット・バージェス
・アメリカのユーモリスト
・1866~1951
(ぱんちょな一言)
女の方は判らんでもないが、、、
小ねずみもそうなのか。
どうも、同類に扱われている小ねずみが可哀想な気がしないでもない。。。
(関連エントリー)
「そもそも男の人生にとって大きな悲劇は、、、」
「女と車の運転は似ている、、、」
「女たちが一人でいるとき、、、」
「女が君たちを愛すると誓っても、、、」
「女はどんな正直な女でも、、、」
「女性は自分を求める人を求めはしない、、、」
「女の貞節をあてにしてはならない、、、」
「女の一滴の涙にはかなわない、、、」
「女はより強い、、、」
「女たちは、なぜとか、どうしてとかいうことを抜きにして愛されることを願う、、、」
「復讐と恋愛においては、、、」
「女は自分を笑わせた男しかほとんど思い出さず、、、」











コメント (2)
ねずみといえば、
ウチの近所の野良猫の三毛は、
どこかで獲ってきたねずみの死骸を、
なぜか、ウチのガレージに置いていきます。
もう、5回もディスプレイされました。
ウチの、どこがどう気に入られたのか、どうにも困ったものです。
ウチなぞ、話題どころか体そのものを持って来られているわけです。
大迷惑です。。。(T_T)
>小ねずみが可哀想な気がしないでもない。。。
そうですか?
女は滅多に猫には殺されないし、
ウチのガレージにもディスプレイされないでしょうから、
まだましと思いますが・・・・
投稿者: ひまひま | 2008年08月20日 13:28
日時: 2008年08月20日 13:28
ひまひまさま
むむむ、、、ねずみ(いや、猫か。。。)恐るべし。
>>小ねずみが可哀想な気がしないでもない。。。
>そうですか?
ねずみには騙されたり、捨てられることはないからな~。。。
投稿者: ぱんちょ | 2008年08月20日 13:30
日時: 2008年08月20日 13:30